プラン設計(編集すると即時公開反映)
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Owner Console
ドメイン契約、担当者、共通ワンコード、サービス利用申請を一元管理します。
各サービスの顧客情報を重複管理せず、1契約1ドメインを軸に利用申請と担当者を統合します。
顧客と担当者の正本はこの共通基盤です。各サービス側では配信、計測、LPOなどサービス固有の設定だけを管理します。
各サービスサイトの共通申請フォームから届いた利用開始待ちです。承認すると、ドメイン契約と担当者を照合して対象サービスを有効化します。
| 申込み | サービス | 状態 | 共通ワンコード | 操作 |
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申込み時点ではsite IDを発行しません。承認時に既存ドメインへ集約し、新規ドメインの場合だけsite IDと共通ワンコードを自動発行します。
1つのドメイン契約に複数のGoogleアカウントを登録できます。登録した担当者は共通ポータルから契約中サービスへ移動できます。
未登録のGoogleアカウントは招待中になります。本人が共通ポータルへ初回ログインすると、自動的に対象サイトへ紐づきます。
| 対象サイト | Googleアカウント | 権限 | 状態 | 操作 |
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| 申請メール | 対象サイト / siteId | 権限 | 状態 | 操作 |
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顧客・担当者・契約期間の正本です。各サービス画面で更新したプランや期間もここへ集約されます。
| 顧客 / 契約ドメイン | 担当者 | 共通ワンコード | サービス契約 | 確認事項 | 顧客操作 |
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無料体験、配信通数プラン、オプションと公開料金情報を統合管理します。配信履歴や顧客別の配信状況は今回の統合対象外です。
LPO+固有のプラン、オプション、公開設定を統合管理します。施策結果や自動改善タイムラインは顧客管理画面に残します。
プラン、オプション、AIモデル、マスタープロンプトとサービス稼働状態を認証済みproxy経由で管理します。
各サービスサイトでは見た目とサービス名を分けたまま、申請データだけをこの共通顧客基盤へ集約します。
data-service="atm" を指定します。data-service="push" を指定します。data-service="lpo" を指定します。data-service="threads_writer" を指定します。単独契約では共通タグの設置は不要です。下のコードをコピーして、WordPressの固定ページに「カスタムHTML」ブロックとして貼り付けてください。
https://atm.push-connect.jp にログインし、ワンコードの設置とGA4設定を行います。料金ページに「カスタムHTML」ブロックとして貼り付けてください。内容は下の「プラン設計」と連動します。
保存した瞬間から、公開中の申請フォーム・料金表に反映されます。
この内容が /pricing.json として配信され、埋め込みフォーム・料金表が表示に使用します(キャッシュなし=即時反映)。